デリヘル嬢とスタイリストの微妙な関係

デリヘルで働いている女の子と美容師には実は意外な関係があることを知っていますか

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元スタイリストがデリヘル嬢になってよかったこと

      2016/11/14

hando

これは元美容師のスタイリスト(実際にお店に立ってお客さんの髪を切れる)になりたての女の子がデリヘルという職についてよかったことについてこう語っています。
普通の美容師よりアシスタントとして働いていた期間が長かったといいます。その間は毎日、先輩スタイリストのお客のシャンプーやヘアカラーなどの補助をしていました。実際、スタイリストが髪を切れることに対してアシスタントはお客さんの髪を切ることができません。そのかわり、シャンプーやヘアカラー、パーマなどでお客さんと接するというもの。そこで一番辛かったのが手荒れ。乾燥がひどくて敏感肌の彼女はアカギレが常に耐えなかったといいます。
スタイリストとしてデビューしてからも手荒れとの戦いは続きました。そんなときに、お店が閉店することになりかなり絶望的な気持ちになりました。
どうせなら手荒れもなくて、今よりも少しだけ楽に仕事ができたらと思って始めたのがデリヘルというお仕事。実は先輩から副業でやっているということを聞いたことのあったのですんなり入店できたそうです。
デリヘルの仕事に対して、もともと性に対して興味があったこともあり、すんなりと馴染めたそうなのです。ただここでも気になったのが手荒れ。お客様とのプレイの際に手で触れないことなんかはないので、ガサガサ感や痛い思いをしていないかということがどうしても気になったというのです。
しかし、美容師時代と違って時間にもお金にも余裕ができたので美容ケアにも集中できたと言います。手だけでなく、スキンケアや美容全般にもお金をかけられるようになって以前よりも生き生きした自分がいる!とのこと。それは直接お客様とのプレイにも反映されているそうです。
いつまでも続けていられる仕事ではないという自覚もあるので、貯金がたまり次第自分のお店を出して、またスタイリストとしてリスタートするというのが今の夢だそうです。
デリヘル嬢を上がった後も、是非頑張っていただきたものですね?♪
至高のマッサージを武器に品川のデリヘルでは人気嬢だったみたいですね

 - 美容師とデリヘル嬢

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